海外(タイ)移住

【サービス紹介】デポジット立て替えサービス

【サービス紹介】デポジット立て替えサービス

タイにこれから駐在予定の方、現在駐在中で、別の物件に引越しを考えている方必見!

ディアライフ by RENOSYの「デポジット立て替えサービス」で、資産運用も始めてみませんか?

今、日本でも注目されているNISAは、上手く活用することでたくさんのメリットを生むことができます。

ディアライフ by RENOSYのデポジット立て替えサービスとは

ディアライフ by RENOSYのデポジット立て替えサービスとは

日本からタイへの引っ越しは、何かとお金がかかるもの。

引っ越し費用の中に含まれる「デポジット」と呼ばれるものを、ディアライフ by RENOSYが立て替えするサービスです。

タイの賃貸で発生する「デポジット」とは

デポジットとは、日本の賃貸で言う敷金・保証金などに相当する費用です。

通常は「家賃2ヶ月分」が請求される事が多いです。

デポジットは、退去時に支障がない状態でお部屋を返却いただいた場合、補修費や未払いの料金などが精算された後、約60日以内にお客様にご返金されるものです。

このデポジットとは別に、初月分の家賃は入居日当日までに支払う流れになるため、契約の時点で家賃3か月分の費用が発生するという計算になります。

ディアライフ by RENOSYでは、物件探し・ご入居だけでなく、ご退去まで徹底的にサポートしており、デポジットの返金交渉なども行っております。

ディアライフ by RENOSYのデポジット立て替えサービス

ディアライフ by RENOSYでは、新たにこのデポジットをお客様の代わりに立て替えするサービスを行っています

例えば、家賃が60,000Bの場合、本来はデポジットが120,000B必要となります。1B=約4円ですので、デポジットだけでも480,000円用意が必要になります。

ディアライフ by RENOSYでは、このデポジットを立て替えし、お客様のご負担を少しでも減らしてタイで豊かに生活できるようにサポートしております。

投資で節税が期待できる?

投資で節税が期待できる?

昨今、サラリーマンを中心に注目されている投資ですが、実は上手く運用すると節税にも大きな効果があるといわれています。

注目されている主な投資制度として、iDeCo、NISA、つみたてNISAの3つが挙げられます。

iDeco:節税効果が一番高いが、60歳まで引き出せない。老後の生活資金を形成したいという方におすすめ。

つみたてNISA:少額から投資できる、iDeCoと違っていつでも運用益を引き出せるのがポイント。

NISA:つみたてNISAと違い、運用できる商品などを自分で細かく選択できる投資。投資経験のある方に選ばれており、こちらも運用益をいつでも引き出せるのがポイント。

なぜiDeCoやNISAで節税対策になるのか

iDeCo・つみたてNISA・NISAはそれぞれ節税にも役立つものですが、なぜ資産運用をすると節税効果があると言われているのでしょうか

それは、iDeCo・つみたてNISA・NISAは、運用益などにたいして税制優遇が適用されているためです。

iDeco:運用益全額が非課税になり、投資した金額も課税時に所得から控除され、その分所得税や住民税も軽減されます。

つみたてNISA:運用益の全額が非課税で、非課税期間は最長20年とされています。

NISA:NISAも、運用益の全額が非課税となりますが、投資の上限額が年間120万円と決まっています。(つみたては40万円、iDeCoは職業などによって変動あり)

それぞれメリットやデメリットがあるものですが、どれも長期的な運用で大きな節税効果も期待できる運用方法です。

海外駐在員でもNISAなどを続けることが可能に

NISA・つみたてNISAを利用できる方は、日本国内在住の方で、口座開設する年の1月1日時点で18歳以上の方に限定されています。

つまり、駐在などで海外に行ってしまう場合はこのNISA利用の規定に当てはまらないとされています。

以前は、海外駐在の前にNISA用の口座にある資産を全て課税口座(一般口座など)に移す必要があり、帰国した後もその資産をNISAの口座に戻すことができず、そのため海外駐在などがある場合は、NISAを活用した非課税の運用を続けられないという決まりになっていました。

しかし、2019年に税制改正があり、最長5年の海外転勤であれば、NISA・つみたてNISAで保有していた資産を引き続きNISA用の口座で保有できるようになりました。

資産運用に興味があったけれど、海外駐在も多い業種でなかなか始められなかったという方も、この機会にはじめてみてはいかがでしょうか。

デポジット立て替えサービスを使った資産運用シミュレーション

ディアライフ by RENOSYでは、本来物件を契約する際に発生するデポジット金を建て替えるサービスを行っています。

例えば家賃が60,000Bの物件で考えてみましょう。

デポジット:120,000B

(1B=約4円で、480,000円)

この50万円を3年間、金利5%で運用することができれば、3年後に元利575,000円となり、更に75,000円の運用益については節税効果も得られる可能性があります。

この金額・金利で10年運用を続ければ750,000円の元利になる可能性もあります

(※あくまでシミュレーションです)

まとめ|デポジット立て替えサービスを活用しよう!

ディアライフ by RENOSYのデポジット立て替えサービスは、多くのお客様にお喜びの声をいただいております。

もちろん、今回ご紹介したような資産運用だけでなく、タイでの新しい生活に向けた準備にデポジット立て替えサービスをご利用いただくなどのケースもございます。

これから海外駐在を予定している方で資産運用などにもご興味がある方は、ぜひタイでのお部屋探しならディアライフ by RENOSYにお任せください

お部屋さがしだけでなく、タイでの生活にまつわるさまざまなサポートを行っております。

まずはお気軽にお問い合わせください。

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